近畿ろうきん「社会貢献預金(笑顔プラス)」のご紹介

今回は、近畿ろうきん様の社会貢献預金のご紹介です。

“近畿ろうきんの社会貢献預金(笑顔プラス)は、お客さまのご預金を通して、近畿2府4県で子ども支援、被災地支援・防災、国際協力、障がい者生活支援、女性・マイノリティ支援、環境保全などを行っている各分野のNPO団体などの活動を応援するものです。”

この応援いただく団体に、山科醍醐こどものひろばも参加させていただいております。

よろしくお願いします!

社会貢献預金(笑顔プラス)

げんきスポット0-3が移転します!

地域子ども・子育て拠点「げんきスポット0-3」移転プロジェクト 

地域の0歳から3歳の子どもとその家族が一緒につどう場として、2007年から運営をしている「げんきスポット0-3」

京都府の補助事業から京都市の委託事業となり、この11年間、週5日間毎週のように開設し、毎日多くの親子が利用してくれています。
その間、開設当初の拠点は耐震の問題で移転となりました。その際、なかなか条件に見合う物件と出会うことができず、この2年間は今の大家さんのご厚意もあり、なんとか運営をさせていただいておりました。そして今月で現在利用している物件の契約が終了することになりました。このたび2度目の移転となりますが、なんとか移転先となる物件とであうことができ、4月5日のオープンを目指し、これから改修、清掃、引越しといった作業を約1ヶ月間、スタッフや会員のみなさん、そしてボランティアのみなさんに協力いただきながら行っていきます。

そこで、この間移転資金の積立も行なっておりましたが、やはり改修や設備、配線工事などにも大きな費用がかかるため、移転プロジェクトとして、寄付の募集を行っていくチャレンジをJAPANGIVINGさんのページで立ち上げました。

目標は100万円と大きいですが、一戸建ての物件の改修となり費用も大きくなることが見込まれるので、なんとかチャレンジを達成していきたいと思っておます。これからも多くのみなさんにきていただける「げんきスポット0-3」をつくっていきたいと思いますので、応援宜しくお願いいたします。

地域子ども・子育て拠点「げんきスポット0-3」移転プロジェクト キャンペーンページはこちら
https://japangiving.jp//campaigns/33788

いただいた支援金は、
①げんきスポット0-3の整備(クロス・床板の張替え、エアコン設置、配線工事など)
②備品の購入(本棚、絵本、おもちゃなど)
③安全対策(玄関・階段の手すり設置、防犯カメラ、耐震工事など)
に使用させていただきます。

 

※写真などは上記のプロジェクトページブログ

新刊発行のご案内”まちの子どもソーシャルワーク”

前理事長の幸重忠孝と理事長村井が前作『子どもたちとつくる貧困とひとりぼっちのないまち』に続く第2弾として、前作からの4年半の活動をまとめた『まちの子どもソーシャルワーク』が発刊されました。予定より大幅に販売がずれ込みご迷惑もおかけしましたが、なんとか完成となりました。出版にあたりかもがわ出版様には大変お世話になりました。

現在はかもがわ出版のホームページと山科醍醐こどものひろば事務所にてお取り扱いしております。また幸重や村井がお引き受けさせていただいております講演会時などでお声かけいただければ、持参分は販売できますので、気軽にお声かけください。かもがわ出版ホームページでお求めいただくと送料は無料!です。

amazonからも購入(2月2日までは予約注文)できますので、ぜひお買い求めください。またシェアなどの広報へのご協力も大歓迎です。

 

お買い求めはこちら

かもがわ出版
http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ma/0924.html

Amazon

amazonの書籍ページへ

 

ご購入、広報へのご協力宜しくお願いいたします。

地域連携事業

山科醍醐こどものひろばは地域のさまざまなイベントに協力させていただいたり、いっしょにイベントをつくったりと、いろんな団体さんと、ちょっとしたお手伝いから、ガッツリとした連携まで幅広く一緒に活動しています。

 

【これまでにご一緒した活動など】

●子どもの文化フォーラム(子どもの文化フォーラム実行委員会)
●手づくり わらじ市(山科商店会)
●清水焼の郷まつり(清水焼団地)
●ぐるっとふれ愛まちフェスタ
●やましな区民まつり(山科区人づくりネットワーク)
●水と灯りのシンフォニー(伏見東(醍醐)人づくりネットワーク)
●山科醍醐東山人形劇フェスティバル
●山階夏祭り(山階小学校PTAなど)
●宮山キッズサマーフェスタ
●みややまっこ夏のつどい
●醍醐いきいきフェスタ(醍醐いきいき市民活動センター)
●エコって、デコっていきセンジャー(醍醐いきいき市民活動センター)
●やましな親子DEフェスタ(山科子育て応援団)
●山科かるた(東山ロータリークラブ)
●お寿司教室(銀のさら」)
●ヤマダイ探偵団四ノ宮祭りがてえへんだ!の巻(四ノ宮祭)
●子どものまちミニ京都(ミニ京都実行委員会)
●リコーダーアンサンブル「ピッコリ―ナ」(各施設・保育所・小学校など)
●人形劇サークル「ムクムク」(各保育所・児童館・小学校など)
●演劇部「ぽっぷ・こーん」(各種イベントなど)

子どもの貧困対策事業

山科醍醐地域で決して少なくない「子どもの貧困家庭」の子どもに対して,いろんなサポートを実施しています。

●楽習サポートのびのび
自分がうまく出せない。自信がない。学校にも居場所がない。家庭に事情を抱えている。

でも、行政のサービスが受けられるような重度の課題を抱えているわけではない・・・
そんないわゆるグレーゾーンの環境にある子どもたちへ取り組みます。

・生活支援プログラム「らいふ」
さまざまな事情(夜間就労・病気・介護・子どもの発達)に関して悩んでおられる家庭の、夕方から夜の子育てをサポートします。
・学習支援プログラム「ら~にんぐ」
発達障害や不登校など、集団学習がしんどいと感じている子どもの学習を支援します。サポーターがマンツーマンで一緒に学習に取り組みます。
・余暇支援プログラム ほか

 

 

 

●ごはんかい
「地域で団らん」をテーマに地域の子どもや大人が集まり、食事、遊びなど同じ時間を過ごすことで、顔見知りや友達になり、地域で過ごす中で声をかけ合えたり、地域の人同士がつながれるようなきっかけづくりの活動です。

 

 

<休止または終了した活動・プログラム>

●楽習サポートのびのびのプログラム
のびのび朝食支援型「のびのび@モーニング」、家庭訪問型「のびのび@ほーむ」

●ほっとタイム えんぴつ
地域の小学校で、放課後に家でひとりで過ごすことの多い子どもたちと一緒に、宿題をしたり話し相手となったりしながら、安心できる居場所づくり・学習支援を行う活動

 

子育て支援事業/子どもの体験・文化事業

 

毎日休みなく続く子育て…懸命にがんばっているお母さんお父さんを応援します。
子どもたちには、親の笑顔が一番の栄養。ときには“自分”の時間を作ってリフレッシュしてみませんか。

子どもたちが持てる力を発揮し、子どもたち自身が活動を創っていくことを目指しています。
スタッフが子どもたちのやりたいことを支えます。

<活動一覧>

●げんきスポット0-3
0歳から3歳の子どもと保護者が自由に遊びに来ることができるフリースペースです。
毎日の開館と併せて,さまざまなイベントも実施しています。
・おはよう体操・あかちゃんと遊ぼう・お楽しみ会・ひろば文庫・絵本と手遊び・パパデー・カプラ・お茶会・ママワーク(てづくりの時間)
・各種子育て相談・個人相談(生活・発達・食育)
・講習会・ベビープログラム「赤ちゃんがきた」・ベビーマッサージ・刺繍

 

 

 

 

●あそびっこクラブ
未就園児親子を対象に,自然体験を中心としたさまざまなイベントを実施しています。・タケノコほり・流しソーメン・焼き芋・虫捕り・草花でアクセサリー・消防署見学・保育園見学・動物園など

 

 

 

 

●わんぱくクラブ
就園年少児から小学3年生までの子どもたちが、学生や社会人のスタッフと共に、縦割りの班を作り、年間を通じて野外活動や舞台鑑賞など、様々な活動を楽しむ活動です。

 

 

 

 

●Jr.キャンプ
これから次世代を担う地域の子どもたちと、学生を中心としたスタッフが、共に成長していくことを目的とした活動です。対象は、小学3年生~中学3年生

 

 

 

 

●町たんけん
自分たちの暮らす町をたんけんし、知ることで、もっとこの町を好きになってもらいたい、そんな思いからこの活動は始まりました。
地域のいろんな小学校から集まるこどもたちと、地域の歴史・文化・伝統産業・自然をテーマに、月1回程度の活動をしています。

 

 

 

 

●こどもの創作劇
“子どもたちに、たくさんの人との関わりで創り出す「劇」というものに触れてほしい”そんな思いからこどもの創作劇は生まれました。
ホール公演をめざし、小学生から大人までの「やりたい!」思いをプロのスタッフとひろばのスタッフが一緒になって形にしていきます。

 

 

 

 

◾️ 休止または終了した活動

●自由帳
子どもたちがふだん家や学校ではできないような「ものづくり」を、学生が主体となって企画・運営しています。これまでに巨大体絵、光絵、立体作品などを作ってきました。

活動紹介

京都市の東部,滋賀県との府県境界に位置する山科醍醐地域。
山科区と伏見区の醍醐地域を合わせて,人口約19万人のこの地域には,18歳未満の子どもたちが約3万人生活しています。

私たちがこの地域で活動する問題意識・理由は3つあります。

1.社会的・地域的に、子どもたちのよりよい健やかな成長の一助となるため。
2.この地域には、決して少なくない子どもの貧困家庭があるという現実。
3.子どもを中心においたよりよいまちづくり・地域づくりのお手伝い。

10の取組

上記の「3つの問題意識(課題)」に対して下の枠組みの中で「10の取組」を実践しています。

【事業ごとのページ】

 

 

 

【課題意識1】社会的・地域的に、子どもたちのよりよい健やかな成長の一助となるため。
○子どもがよりよく育つためのお手伝い。いろんな側面から子どもの成長にアプローチすることで,その子どもに合った楽しみ・成長を目指します。
取組(1):乳幼児期の子どもとその親への支援
取組(2):子ども自身の自己肯定感,表現力などの向上、よりよい子ども自身の成長のための活動
取組(3):異年齢の子ども同士、お兄さんお姉さん、大人との関わりや、集団での協調性、他者と関わることでの子どもの成長となる取組

0歳から乳幼児、小中学生・高校生・学生・社会人、全ての年齢層にできるカタチでアプローチし、さまざまな子どもの可能性にあった活動を提供できるようにします。
○子育て支援事業・○子どもの体験/文化事業

【課題意識2】この地域には、決して少なくない子どもの貧困家庭があるという現実。
○援護が必要な子どもたち。自分がうまく出せない、自信がない、学校にも居場所がない、家庭に事情を抱えている。
でも、行政のサービスが受けられるような重度の課題を抱えているわけではない・・・
そんな、いわゆるグレーゾーンの環境にある子どもたちへ取り組みます。
取組(4):自己肯定感が低い子どもたちへのマンツーマン(1対1)の取組
取組(5):子どもが少しずつ集団に慣れていくための機会の創出
取組(6):学校になじみにくい子どもたちへの学習の場の提供

子どもの貧困の根本の原因は子どもにあるわけではありません。しかし、その影響は確実に子どもに及んでいます。
子どもの貧困により、表層化する核問題(引きこもり・虐待・いじめ・孤立・・・)を直接に解決できるわけではありませんが、
当事者となってしまう子どもの自己肯定感を少しでも高め、子ども自身が未来によりよい希望を持てるように、よりよい子ども時代が過ごせるように、そのお手伝いをします。
○子どもの貧困対策事業:子どもの貧困とこどものひろばとさまざまな連携の図

 

【課題意識3】子どもを中心においたよりよいまちづくり・地域づくりのお手伝い。
○子どもを支える人たち・地域・社会との共生。 子どもを取り巻く環境は、家庭と学校だけではありません。
その地域・社会で生活を営んでいるすべての人が協力して、子どもが元気よく育つ環境を支えなければなりません。
私たちだけでは限界があります。
子どもの課題にともに考え・取り組む地域・社会のすべてのおとなのチカラが必要なのです。
取組(7):商店街・地域産業・学校・行政・多くの分野の団体との連携・分担によるすべての子どもへのアクション
取組(8):まちづくりへの参画による社会啓発
取組(9):学生・青少年・社会人の子ども分野・NPO分野における様々な気づきや成長の場の創出
取組(10):すべての子どもたちと子どもを支える人たちへの情報発信

 

子どもを取り巻く環境は千差万別・十人十色、ひとりひとり違い、一見同じように見える課題でも、原因や解決策は異なります。
より多くの子どもたちが、よりよい子ども時代を過ごせるようにするためには、1つの団体だけでは限界があります。

家庭で、地域で、学校で、行政単位で、すべての子どもたちと共に成長していける社会環境づくりのアクションも求められています。

 

【以上の取り組みをまとめると以下のようになります。】

2007年〜10年度講師派遣実績報告

2010年度実績
・立命館大学・京都大学大学院・京都光華女子大学・龍谷大学・チャイルドライン京都・大阪ボランティア協会・ユースACT・YouthVision・京都こどもファンド設置記念シンポジウム パネリスト・京都府・京都市民活動総合センター「NPO基礎講座」「ボランティア基礎講座」「地域福祉リーダー養成講座」・山科区社会福祉協議会・きょうとNPOワーカーズカレッジ ・人づくり21世紀委員会

2009年度実績
・立命館大学・京都光華女子大学・NPO法人Youth Vision・京都橘大学・龍谷大学・花園大学・NPO法人子育てネットワーク志賀うりぼう・NPO法人関西こども文化協会・京都府庁NPOパートナーシップセンター・山科区社会福祉協議会・第8回全国子育てひろば実践交流セミナー inきょうと・滋賀県社会福祉士会

2008年度実績
・京都府・立命館大学ボランティアセンターBKC・立命館大学・京都市児童館連盟・子ども・子育てNPOフォーラム・京都橘大学・龍谷大学

2007年度実績
・京都市児童館連盟・全国ボランティアコーディネーター全国集会・京都橘大学・NPO支援財団研究会・大阪ボランティア協会・つどいの広場研修事業「子育てひろば研修セミナー」京都開催

2011年度講師派遣報告

2011年度

(NPO関係)
山科区社会福祉協議会「ボランティア基礎講座」
社会的認証開発推進機構「シンポジウム」
山科青少年活動センター「若者支援学習会」コミュニティレストランネットワーク京都
「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク「学びサポート全国実践交流会」
京都丹波・丹後ネットワーク「資源調達講座」
京都市ユースサービス協会「ユースシンポジウム」
京都子どもセンター アドバイザー
京都教育センター研究集会「子どもの発達と地域」
北青少年活動センター「はじめての企画・運営をしてみよう」
反貧困ネットワーク大阪「知ってますか?子どもの貧困」(フロア提案)
京都八幡こどものひろば「子育ての中でさぐる しつけと虐待の違い」
「青少年教育に取り組む団体のための人材育成を考える会」

(行政/地域ネットワーク)
京都市市民活動総合センター「NPO基礎講座」
京都市人づくり21世紀委員会「『子どもの貧困』って何だろう」
京都市「学まちコラボ事業報告会」
京都府職員研修
伏見東人づくりネットワーク実行委員会「研修会 ~しつけと虐待の違いって何?~」
箕面市らいとぴあ21「子どもの貧困にどう関わる」
長岡京市民活動サポートセンター「市民活動の『運営』と『お金』の秘訣」
山科区地域福祉推進委員会「地域福祉を考える集い」

(大学関係)
龍谷大学「ソーシャルワーク演習」
立命館大学「ボランティアコーディネーター養成プログラム」
京都光華女子大学「サービスラーニング」
大東文化大学「子育てフォーラム 新しい地域の再生と子育て支援」
広島大学「子どもの貧困問題を抱える家庭で育つ子どもたちの居場所」

(企業)
近畿労働金庫 USR委員会

2012年度講師派遣実績

2012年度講師派遣実績

この一年も理事長、事務局長、職員、事業担当スタッフを中心に各実践の報告や運営、各種テーマに関する講演をさせていただきました。
多くのお声かけをいただいたこと大変うれしく思っております。

以下の実績の他、子育て支援、児童虐待、発達、子どもの貧困といった「子どもを取り巻く地域や社会の諸課題についての講演」や子ども達が豊かに育つ環境をということで取り組んでいる、「健全育成の取り組みの報告」、またボランティアコーディネート、資金調達(ファンドレイズ)、協働、NPO論等、「組織マネジメントや地域連携」といった内容でも、各地域、分野、団体のみなさまの
応援をしております。

2012年3月~2013年3月現在
(NPO関係)
・長岡京竹あそび協議会 アドバイザー
・西淀川子どもセンター
「「地域の力をつなぐ」-子ども支援のための連携の具体性と可能性-」
「子ども支援の視点から考える地域づくり~夜間サテライト開設に向けて~」
・教育・ランニングラボ(KRL) アドバイザー
・TPC教育サポートセンター「NPOが取り組む子どもの貧困対策事業」
・地域公共人材開発機構 特別講義
・京都市ユースサービス協会ユースサービス概論
・京都市ユースサービス協会
 ユースシンポジウム2012
 「若者と共に生き方をデザインする」
 パネルディスカッション
 「自立のデザインを再構築(創造)する」
・ばくのいえ アドバイザー
・「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク 学び×暮らしサポート全国実践者交流会
・静岡県立大学YEC子どもの市民社会への参画支援の 実践と課題 ーヒアバイライトの活用ー
・ユースACTプログラム アドバイザー
・大阪ボランティア協会
 “寄付”“支援者”の拡大を目指すための実践型プログラム
 「facebookの活用&環境分野の寄付集め」事例報告
・大阪ボランティア協会ファンドレイジングフォーラムin大阪 分科会 事例報告
・社会福祉法人たんぽぽの家 スタッフ研修
・core+「東淀川まち熟議まちの未来は若者にかかっている!?
 ~若者が安心・活躍できる地域ってどんなん?~」事例報告
・国立青少年教育振興機構国立淡路青少年交流の家「なぜ『あの団体』はお金が集まるのか?」
・ワーカーズコープ子育てフォーラム「すべての子どもたちの育ちを支援する活動づくり」

(行政/地域ネットワーク)
・京都府府民力推進課
・京都市福祉ボランティアセンター「イベントボランティア」
・右京区要保護児童対策地域協議会子ども虐待研修
・学生place+「協賛攻略」
・伏見いきいき市民活動センター
  Ryu-Sei GAP ゲストスピーカー
・山科社会福祉大会
・民主党京都政治スクール ゲストスピーカー
・山科区地域福祉推進委員会
「山科区の地域福祉を考える集い」実践報告:「居場所づくりの取り組みについて」

(教育機関)
・パドマ幼稚園小学生部「蓮塾」職員現場研修

(大学関係)
・龍谷大学 ソーシャルワーク演習
・大阪府立大学 ゲストスピーカー
・立命館大学 ボランティアコーディネーター養成プログラム ゲストスピーカー
・立命館大学「現代社会のフィールドワーク」ゲストスピーカー
・立命館大学「ライフサイクル論」ゲストスピーカー
・立命館大学「地域福祉論」ゲストスピーカー
・立命館大学サービスラーニングセンターボラカフェ
・花園大学就職セミナー 「NPO業界で働く卒業生から」
・京都大学大学院 ゲストスピーカー
・京都教育大学「NPOと社会教育」
・京都光華女子大学「サービスラーニング」ゲストスピーカー
・滋賀短期大学「児童家庭福祉」ゲストスピーカー
・大阪人間科学大学「地域福祉論」ゲストスピーカー
・政策系大学・大学院研究交流大会「地域コミュニティといじめ問題」
・京都橘大学「社会福祉」ゲストスピーチ

(企業)
・三井住友銀行 ボランティア基金 実践報告
・近畿ろうきんNPOアワード7周年Anniversaryシンポジウム
 NPOアワード Next Stage これまでの成果と「未来に活かす」道筋
 ~ 子どもたちの未来の応援に向けて ~パネリスト